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A:你把行李放在这儿吧。
B:好的。
A:我们坐公交车去公司。
B:坐公交车要多少钱?
A:一块钱就够了。
A:你把东西拿好。公交车里面很挤。
B:知道了。
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第十二課では把を使った表現を学びます。
「把」の解説は下記の文法項目をご覧ください。
公交车は口語で、「公の乗り物」を意味します。 多くの場合はバスのことを指します。 口語でよく使われるので覚えておきましょう。
「坐公交车要多少钱?」の文もよく使います。 「~するのにいくらかかるのか?」という表現です。 「去拉萨要多长时间?(ラサへ行くのにどのくらいの時間がかかりますか)」という文も同じような形です。 「~するのに~かかる」という表現は、前に「~するのに」という語句を、後ろに「~かかる」という語句を配置するだけでOKです。
「够了」は「十分だ」という意味の表現です。
「拿好」は結果補語の構造で、拿が「持つ」、好が「ちゃんと」を意味し、拿好で「持ってちゃんとした状態になる」つまり「ちゃんと持つ」という意味になります。
まずは基本的な語順を見てみましょう。
| 構造 | |
| 肯定形 | (主語)+把+(目的語)+(動詞)+(その他成分) |
| 否定形 | (主語)+不+把+(目的語)+(動詞)+(その他成分) |
| 疑問形 | (主語)+把+(目的語)+(動詞)+(その他成分)+吗? |
動詞を使う文章での基本的な語順は「(主語)+(動詞)+(目的語)」でした。 しかし、ある条件が整う場合、把を使って目的語を動詞の前に置く言い方をします。 動詞が一字ではなく、その他成分(補語等)を伴う場合、またはその動詞が動作の動詞である(つまり知覚系以外)の場合です。
以下、例文を見てみましょう。