別名追加型投資信託。運用開始後も購入できる。
別名単位型投資信託。株式と同じように証券取引所で取引きされる。
1口あたりの金額です。
申し込み時に申し込み金額の何パーセントかかるなどを調べられます。
株式にどのくらい、国債にどのくらい、のように、運用対象をパーセンテージで表しています。
紅(hóng)には配当金・ボーナスの意味があります。
一定割合以上を株式に投資しているもの。
一定割合以上を債券に投資しているもの。
金融市場でのみ運用するもので、ローリスクローリターンです。
株式や債券に投資するが、上記株式型・債券型の比率に達しないもの。
株式、債券等バランスよく分散投資するもので、混合型の一種です。
元本割れを起こさない投資信託です。普通は申込期間等に制限があります。
投資信託を買うには中国工商銀行の場合、銀行口座のほかにこれを開く必要があります。オンライン上で申し込み完了できます。
中国工商銀行の場合、基金交易帳戸と会社別のTA帳戸の両方を開いてはじめて投資信託を買うことができます。
下記と合わせてどちらもオープン型投資信託の申し込みに使われる単語です。こちらは募集期間(たいていは1ヵ月~3ヶ月)に申し込むときにこの単語を使います。
発行期間(募集期間)の終了した投資信託を買う場合はこの単語を使います。
投資信託を現金化するときにこの単語を使います。
手数料の支払方式が前払い(申し込み時)と後払い(買い取り請求時・解約時)の二種類あります。申し込み時に手数料が発生する場合はこの単語を使います。
こちらは買い取り請求時・解約時に手数料が発生する場合に使います。
配当金を現金により受け取る方法と、相当する口数に変換して追加投資に当てる方法があります。
現金で投資信託口座に振り込まれます。
この方法を選ぶと配当時、配当金を現金で受け取るのではなく、配当金額に相当する口数の増加にあてることになります。
「T」は「Today」のことです。「T+0」ならば当日に取引き結果が出るということです。
申し込み直後は申し込み結果が分かりませんのでこの状態になります。
投資信託を運用する会社に替わり、投資信託を販売する会社。
投資信託の募集内容が事細かに書かれています。
上記目論見書とほぼ同じことが書かれていますが、こちらも目を通しておいたほうがいいでしょう。
受託銀行と委託者である運用会社の取り決めです。