「看+得+出来」は構造が「動詞+得+可能補語」で、元の意味は「見て判断をつけることができる」という意味です。
すでに知ってることを言われたらこれで言い返しましょう。
特に親しい友人などに「谢谢」を連発したりするとこう言われる場合があります。下の文とセットで覚えておくとよいでしょう。
直訳すれば「われわれ二人は誰と誰だ?」で、二人の仲が親密で遠慮は必要ない、こういうことをするのは当然だというときに使います。実際に人が言っているところを聞いたことはありませんが、ドラマなどでよく耳にします。
ひとつの方面から言えないときに使います。
「怎么想怎么做」ならば、「思ったようにする」あるいは「思い通りにやる」という意味です。
文と文の間に置く、接続詞的な役割を果たします。
文末の来着が「~だっけ」という語気を表します。
こちらも同じく「来着」を使っていますが、反語的意味合いを兼ねて、得意げになる意味を含んでいます。
趁で「~のうちに」という意味です。後ろの文は「皆がいるうちにこの問題を話し合おう」という意味です。
得は「~しなければならない」の意味なので、「děi」と発音してください。元は「それは誰かを見なければならない」という意味です。